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あなたの不動産が売れる7つのポイント

「売り買いネット」は従来の「ただ仲介するだけ」とは違い、ご購入者に買いやすい17のサービスをご提供しております。 つまり「買いやすい」は「売りやすい」と言うことです。 

「売り買いネット」で受けられるサービスは購入者だけが受けられるものではありません。
サービスの仕組みを利用することにより、売却希望の方も数多くのメリットを受けることができるようになります。

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「売り買いネット」ではフラット融資を推奨しています。フラット融資にはフラット35Sという仕様があり、フラット35S仕様で売却することで、購入者は最大当初5年間0.7%、6~10年目まで0.3%の金利引き下げの優遇を受ける事が出来ます。
フラット35S仕様のお引渡しで断然売却しやすくなります。

住宅購入者に対しては、物件の価格交渉の前にローンのディスカウントをまず提案しています。
また売却に当たって売却希望の方にご協力を頂く必要があることから、値段に関する交渉が入り難くなります。

フラット35で住宅ローンを組むメリットとは

  1. 35年間の長期固定ローンによる金利上昇リスクの低減。
    フラット35では、借入の時点で今後の毎月の返済額が確定します。
    変動金利型の住宅ローンでは、借入後の毎月の返済額は確定しません。そのため、特に低金利のタイミングで変動金利型ローンを組んだ場合、返済期間の間は常に金利が上昇するリスクを考える必要があります。
    一方、固定金利型の場合は低金利のタイミングでローンを組んだ場合、その後金利が上昇したとしても低金利のままでローンを返済していくことになるため、低金利時代には固定金利でローンを組んだ方が長い目で見てリスクを抑えることが可能です。
    借入時に毎回の返済額が確定するため、計画的な返済を行うことができ、安心です。低金利時に借りると、将来にわたり低金利に基づく返済額を確定することができます。
  2. フラット35S仕様のリフォームにより、最大当初5年間0.7%、6~10年目0.3%の金利引き下げ。
    「売り買いネット」では、基本的に物件をフラット35S仕様にリフォームを行った状態で取引を行います。そして、フラット35S仕様の住宅を購入する場合、フラット35の実行金利より最大当初5年間0.7%、6~10年目0.3%の金利引き下げの恩恵を受けることが可能となります。
    フラット35Sで住宅ローンを組む場合、当初の金利は都市銀行の全期間変動型住宅ローンの金利と大きく変わらない為、金利変動のリスクを大きく回避できる分だけフラット35Sが有利であるといえます。
  3. リフォーム部分と一体でローンを組むことにより、リフォームが低利で実施可能。
    従来の中古住宅流通では、住宅を購入した後にリフォームを行うことになるため、リフォーム部分はリフォームローンとして別に組む必要がありました。そして、リフォームローンの金利は住宅ローンに比べてかなり割高に設定されている上、「最長10年」「上限500万円」といった制限も住宅ローンに比べて大きいものでした。これに対し、「売り買いネット」ではリフォーム部分を物件価格に反映させてローンを組むため、住宅部分とリフォーム部分を一体化してローンを組むことが可能です。これにより、住宅ローンの金利でリフォームを行うことが可能となります。

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「売り買いネット」では、住宅ローン減税(住宅ローンの残額の1%が所得税から控除されます)や瑕疵責任保険など、中古住宅でありながら買主が多くのメリットを受けることが可能となっています。
その際、各種保険・証明書の発行費用については物件代金に含めず、買主が物件代金と別に負担することとなります。
受益者が費用負担をすることにより、売主が納得する金額での売却を実現することが可能となっています。

住宅ローン減税とは?(PDF:678KB)>>
瑕疵(かし)責任保険とは?>>
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中古住宅を買うときに、買った後に欠陥が見つかるのは不安なものです。安心してお求めいただけるように、全物件に国から認可された 瑕疵保険を付保するので、安心してご購入いただけます。

瑕疵(かし)担保責任とは?>>
瑕疵(かし)責任保険とは?>>
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建築士による劣化調査や耐震診断を事前に実施し、情報を開示することにより速やかな売却が可能となります。

耐震診断を予め実施し、購入希望者にその状況を開示します。
住宅ローン減税を受けるためには、購入物件を現行の耐震基準に適合させる必要があります。そのため、予め現状を把握し、開示することによって、構造性能を担保したリフォームを行うための費用が明らかになり、買主の方にとっても購入費用がイメージしやすくなります。

劣化調査とは?>>
耐震診断とは?>>
住宅ローン減税とは?(PDF:678KB)>>
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瑕疵担保を始めとする各種保証は、中古住宅の流通時には付帯しないことが一般的です。
(中古住宅の個人間売買では、瑕疵担保責任は特約で免責とすることが可能です)
売り買いネットでは、新築と同等の各種保証を付帯させることにより、買主が積極的に中古住宅を選択出来る仕組みを整えています。

  • 5年間の瑕疵保証
    購入した物件に対して5年間の瑕疵保証が付帯します。
    ※瑕疵担保責任保険法人にて、「既存住宅瑕疵保険」と「リフォーム保険」の ご利用ができます。
    ※「リフォーム瑕疵保険」は保証期間が一部1年となる箇所があります。
  • 各種証明書発行
    「耐震基準適合証明書」「フラット適合証明書」などの各種証明書発行を承ります。
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「売り買いネット」では物件を「適正価格で」売却することができます。任意売却で建物がある場合でも、その価値についても調査を実施し、競売にかけることなく「本来あるべき価格で」売却できるようにお話を進めます。

不動産を売却してもローンが完済できずに残ってしまう状況において、債務者(所有者、売主)と債権者の間に仲介者(主に不動産業者)が入り、不動産を競売にかけずに債務者・債権者・買主の納得のいく価格で売却を成立させることを「任意売却」と言います。
何らかの事情で住宅ローンの支払いが困難になった場合、銀行などの抵当権者は抵当権に従って不動産を差し押さえ、競売にかけて換金します。競売だといくらで落札されるかは競売開札日までわかりませんが、市場価格より2~3割低い価格になることが多いようです。そこで仲介者が債務者と債権者の間に入り、「両者に満足のいくような価格」「競売よりは高い価格」で売買を成立させるように任意売却を進めていきます。

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※物件によっては本サービスおよびフラット融資が受けられない場合があります。
※売土地単体でのご購入の場合はご提供できないサービスがあります。
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